1. 冒頭で、彼らを弁護するようなことを書きましたが、問題は、リリーさんが執着を手放したいがために、 元彼を嫌いになろうとしていることだと思います。 嫌いになって別れる方が楽なんで、どうしてもそういう情報を探そうとしてしまうかもしれませんが、残念ながらこの方法だと傷が残ってしまうことも少なくないんです。 そもそも、リリーさんの相談文からはね、彼を救ってあげたかった、愛したかった  って気持ちが溢れているように私には思えるんですよ。 そんな愛の深いリリーさんに私なりの手放しの方法を書かせていただきました。 詳しい回答はこちら▽ https://note.com/karinnneko/n/nec0e89Read more

    冒頭で、彼らを弁護するようなことを書きましたが、問題は、リリーさんが執着を手放したいがために、

    元彼を嫌いになろうとしていることだと思います。

    嫌いになって別れる方が楽なんで、どうしてもそういう情報を探そうとしてしまうかもしれませんが、残念ながらこの方法だと傷が残ってしまうことも少なくないんです。

    そもそも、リリーさんの相談文からはね、彼を救ってあげたかった、愛したかった

     って気持ちが溢れているように私には思えるんですよ。

    そんな愛の深いリリーさんに私なりの手放しの方法を書かせていただきました。

    詳しい回答はこちら▽

    https://note.com/karinnneko/n/nec0e89584c5b

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  2. 元夫との関係

    yさんが元夫に対して優しく接したいと思うなら、そのまま、優しい態度で接しても問題ないと思いますよ。 しかし、気をつけなければいけないのは、yさんの中にある罪悪感です。 特に、別れを切り出した側というのは、自分で決断した方なので、誰にもこの罪悪感を理解されにくく(周囲から同情されにくい)、結構長い期間にわたって、自分だけでモヤモヤさせてしまうことも多いかもしれませんね。 では、この罪悪感に対して何をしていけばよいのかというと「手放し」なんです。 師匠の根本が開催する「本気の手放しワーク」も是非チェックしてみてくださいね!! 詳しくはこちら▽ https://note.com/karinnnekoRead more

    yさんが元夫に対して優しく接したいと思うなら、そのまま、優しい態度で接しても問題ないと思いますよ。

    しかし、気をつけなければいけないのは、yさんの中にある罪悪感です。
    特に、別れを切り出した側というのは、自分で決断した方なので、誰にもこの罪悪感を理解されにくく(周囲から同情されにくい)、結構長い期間にわたって、自分だけでモヤモヤさせてしまうことも多いかもしれませんね。

    では、この罪悪感に対して何をしていけばよいのかというと「手放し」なんです。

    師匠の根本が開催する「本気の手放しワーク」も是非チェックしてみてくださいね!!

    詳しくはこちら▽

    https://note.com/karinnneko/n/nf6ce2e358936

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  3. 男性性が与える側だとすると、与えたいという気持ちからやっていることですので、心理学の世界では与えさせてもらっているという言い方をしたりもします。 そして、女性性は受け取る、ですが、与えたい相手がいるので、与えさせてあげている(愛させてあげている)という言い方をしたりします。 以上のことをふまえて1.2の回答を私からさせていただきました。 詳しい回答はこちら▽ https://note.com/karinnneko/n/n1fa172534ff7

    男性性が与える側だとすると、与えたいという気持ちからやっていることですので、心理学の世界では与えさせてもらっているという言い方をしたりもします。

    そして、女性性は受け取る、ですが、与えたい相手がいるので、与えさせてあげている(愛させてあげている)という言い方をしたりします。

    以上のことをふまえて1.2の回答を私からさせていただきました。

    詳しい回答はこちら▽

    https://note.com/karinnneko/n/n1fa172534ff7

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  4. 自分を責めていると、無意識になんですが、「自分が失敗しないこと」 ばかりにフォーカスしてしまう場合もあります。   別の言い方をすると、自分責めが強いままであればあるほど、物事や人に対する目的が、 「私が傷つかないため」という、自己防衛になってしまうということです。 自分を傷つけたくないので、最悪な事態を想定して、日頃から構えて生活している、 という感じになるんですよね。 私からは自己受容の進め方について書かせていただきました。 詳しい回答はこちら▽ https://note.com/karinnneko/n/n8bd9a24b63f3

    自分を責めていると、無意識になんですが、「自分が失敗しないこと」

    ばかりにフォーカスしてしまう場合もあります。
     
    別の言い方をすると、自分責めが強いままであればあるほど、物事や人に対する目的が、

    「私が傷つかないため」という、自己防衛になってしまうということです。

    自分を傷つけたくないので、最悪な事態を想定して、日頃から構えて生活している、

    という感じになるんですよね。

    私からは自己受容の進め方について書かせていただきました。

    詳しい回答はこちら▽

    https://note.com/karinnneko/n/n8bd9a24b63f3

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  5. This comment was edited.

    たとえ自分を大事にしてくれなくても、自分が好きになった男性はずっと好き、そんな感覚持つ方もいます。 それってその方の持って生まれた性質もありますので、それ自体がいけないわけではないと思いますし、 好きな人がいなくなれば当然寂しいです。 しかし、自分を大切にするって考えたときに、彼のことは好きだけれど、自分をこれ以上雑には扱わせない。 そんな思いから、彼と離れることで自分を守ることが出来れば、ハナマルだと思うんです。 Kさんのしたことは非常に賢い判断だったと思うんですよ。 しかし、人が傷つくときというのは多くの場合、自分の才能や魅力を受け取っていないからであることが多いと感じます。 そして、お付Read more

    たとえ自分を大事にしてくれなくても、自分が好きになった男性はずっと好き、そんな感覚持つ方もいます。

    それってその方の持って生まれた性質もありますので、それ自体がいけないわけではないと思いますし、
    好きな人がいなくなれば当然寂しいです。

    しかし、自分を大切にするって考えたときに、彼のことは好きだけれど、自分をこれ以上雑には扱わせない。
    そんな思いから、彼と離れることで自分を守ることが出来れば、ハナマルだと思うんです。

    Kさんのしたことは非常に賢い判断だったと思うんですよ。

    しかし、人が傷つくときというのは多くの場合、自分の才能や魅力を受け取っていないからであることが多いと感じます。

    そして、お付き合いしているときに自分を犠牲にして与えたにも関わらず、自分が愛されることの証明が出来ないと、どうしてもその思いが「執着」として残ってしまいます。

    彼への好きが小さくなっても、自分の良さをわかってもらいたいっていう気持ちが、解消されずに残っている場合、執着してしまったりするんですよね。

     

    詳しい回答はこちら▽

    https://note.com/karinnneko/n/n23a5542c9e46

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  6. 私は45歳で二児の母ですが、そんな私もYさんのような切ない恋をしたことがあります。 そして、傷ありの超自立男子で、ロックマン、野良猫ミックスだった彼と結婚し、今年、結婚15周年を迎えました。 ちなみに私が恋をした男性は、全員ロックマン野良猫でした・・・ なぜ、過去の彼氏たちが離れていったのか。 そして、なぜ、夫とはうまくいっているのか。 その違いみたいなものがあるので、私からズバッとお答えしますね! 詳しい回答はこちら▽ https://note.com/karinnneko/n/n6bce289a9f49

    私は45歳で二児の母ですが、そんな私もYさんのような切ない恋をしたことがあります。

    そして、傷ありの超自立男子で、ロックマン、野良猫ミックスだった彼と結婚し、今年、結婚15周年を迎えました。

    ちなみに私が恋をした男性は、全員ロックマン野良猫でした・・・

    なぜ、過去の彼氏たちが離れていったのか。
    そして、なぜ、夫とはうまくいっているのか。

    その違いみたいなものがあるので、私からズバッとお答えしますね!

    詳しい回答はこちら▽

    https://note.com/karinnneko/n/n6bce289a9f49

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  7. 人は幸せになるのが怖いものです。 だって、幸せから一気に転落なんかしたら、本当に辛いですから。 だから幸せでいいはずがないって、自分を戒めてしまうのですよね。 勿体ないって頭ではわかっているんだけどね。 今回はお子さんの件でご相談でしたが、これがお子さんがいなかったとしても、例えば 旦那様が沢山愛してくれる 宝くじが100万円当たった とかでも栗サブレさんは心配になられるのではないでしょうか・・・ 詳しい回答はこちら▽ https://note.com/karinnneko/n/na5a6be49cd8b

    人は幸せになるのが怖いものです。
    だって、幸せから一気に転落なんかしたら、本当に辛いですから。

    だから幸せでいいはずがないって、自分を戒めてしまうのですよね。
    勿体ないって頭ではわかっているんだけどね。

    今回はお子さんの件でご相談でしたが、これがお子さんがいなかったとしても、例えば

    旦那様が沢山愛してくれる
    宝くじが100万円当たった

    とかでも栗サブレさんは心配になられるのではないでしょうか・・・

    詳しい回答はこちら▽

    https://note.com/karinnneko/n/na5a6be49cd8b

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  8. 定職につくことや恋愛の場面でちゃんとパートナーができることについて、 かなさんにとって何か不都合があるのだとしたら、一体なんだと思いますか? それはひょっとしたら「一つのことや一人の人と向き合うことに対する責任」かもしれないし、 「頑張って向き合ったのちに失敗したら、本当に傷つくから」かもしれないし、 「一つのことに集中しだすと、自分の全ての生活がひっくり返るような気がするほど、情熱家」 なのかもしれませんし・・・ 小さい頃から家族の中でどんな感情を感じることが多かったでしょうか? 嫌だと思っていた感情の裏側には、自分にとっては認めるのが怖いくらいの才能が時には隠されていたりします。 詳しい回Read more

    定職につくことや恋愛の場面でちゃんとパートナーができることについて、
    かなさんにとって何か不都合があるのだとしたら、一体なんだと思いますか?

    それはひょっとしたら「一つのことや一人の人と向き合うことに対する責任」かもしれないし、

    「頑張って向き合ったのちに失敗したら、本当に傷つくから」かもしれないし、
    「一つのことに集中しだすと、自分の全ての生活がひっくり返るような気がするほど、情熱家」

    なのかもしれませんし・・・

    小さい頃から家族の中でどんな感情を感じることが多かったでしょうか?

    嫌だと思っていた感情の裏側には、自分にとっては認めるのが怖いくらいの才能が時には隠されていたりします。

    詳しい回答はこちら▽

    https://note.com/karinnneko/n/na650b9aec9f8

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  9. 自分の発言に自分で間違い探しをしてしまうようになると、人とお話しするときも心からリラックスしたり、楽しめなくなってしまいますし、それどころか人に会うのも嫌になりますよね。 匿名さんはずっとお母さんの話の聞き役だったということですが、 お母さんの話を聞きながら、ずっとどんな感情を感じていたのでしょうか? 人の話を聞いてあげられない自分はあまり価値のない存在である そんな思いがどこかにあるのかもしれないですね・・・ 詳しい回答はこちら▽ https://note.com/karinnneko/n/n19415cf4d9ef

    自分の発言に自分で間違い探しをしてしまうようになると、人とお話しするときも心からリラックスしたり、楽しめなくなってしまいますし、それどころか人に会うのも嫌になりますよね。

    匿名さんはずっとお母さんの話の聞き役だったということですが、

    お母さんの話を聞きながら、ずっとどんな感情を感じていたのでしょうか?

    人の話を聞いてあげられない自分はあまり価値のない存在である

    そんな思いがどこかにあるのかもしれないですね・・・

    詳しい回答はこちら▽

    https://note.com/karinnneko/n/n19415cf4d9ef

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  10. 感情を感じ切るとは?

    その感情に対して「早くいなくなって欲しい、自分の中から消えて欲しい」と願いながら その感情を感じていても、なかなか感情は消えていってくれません。 感情を感じるポイントを補足として書かせていただきました。 参考にしてみてくださいね♡ 詳しい回答はこちら▽ https://note.com/karinnneko/n/n56939a1d067e

    その感情に対して「早くいなくなって欲しい、自分の中から消えて欲しい」と願いながら

    その感情を感じていても、なかなか感情は消えていってくれません。

    感情を感じるポイントを補足として書かせていただきました。

    参考にしてみてくださいね♡

    詳しい回答はこちら▽

    https://note.com/karinnneko/n/n56939a1d067e

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  11. 私も20代の頃、のっちさんと同じように、人と自分を比べては落ち込んでいました。 街や電車で素敵な同年代の女性を見かけるたびに、「ああ。きっとあの子は充実していて恋愛も人生もうまくいっているんだろうなあ」と一人で勝手に落ち込んでいました。 どうしても人に目が行ってしまって、人がいるところに出かけけることが辛かったので、サーフィンを始めたという経緯があります。 この時の自分にとっては、自然の中にいる時間が唯一、自分を責めない時間になっていたと思います。 のっちさんがどうしたら他人と自分を比べなくてよくなるのか? 私からアドバイスさせていただきますね。 回答はこちら▽ https://note.coRead more

    私も20代の頃、のっちさんと同じように、人と自分を比べては落ち込んでいました。
    街や電車で素敵な同年代の女性を見かけるたびに、「ああ。きっとあの子は充実していて恋愛も人生もうまくいっているんだろうなあ」と一人で勝手に落ち込んでいました。

    どうしても人に目が行ってしまって、人がいるところに出かけけることが辛かったので、サーフィンを始めたという経緯があります。

    この時の自分にとっては、自然の中にいる時間が唯一、自分を責めない時間になっていたと思います。

    のっちさんがどうしたら他人と自分を比べなくてよくなるのか?
    私からアドバイスさせていただきますね。

    回答はこちら▽
    https://note.com/karinnneko/n/nfb42662e91a5

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  12. 夫が離婚を悩んでいる

    たしかに、ご主人の言い分を聞けばミラさんが自分を責めてしまうと思います。 しかし、それだけじゃないんじゃない?って私は思ってしまうんですよねー。 ご主人には「この生活を変えたい!」→「じゃ、離婚だ!」 という動機がある可能性もあります。 が、しかし!!ご主人の気持ちについては、ここでは詳しいことは触れることが出来ません。 やっぱりご本人に聞いてみないとわからないと思うのです。 ただ、人によってなのですが、積み上げたことを大事にする方もいれば、積み上げたものよりも、変化していくことに価値を見出す方もいます。 ご主人はどっちのタイプでしょうか・・・ もし、現在の生活を変えたい!という気持ちが離婚のRead more

    たしかに、ご主人の言い分を聞けばミラさんが自分を責めてしまうと思います。
    しかし、それだけじゃないんじゃない?って私は思ってしまうんですよねー。

    ご主人には「この生活を変えたい!」→「じゃ、離婚だ!」
    という動機がある可能性もあります。

    が、しかし!!ご主人の気持ちについては、ここでは詳しいことは触れることが出来ません。
    やっぱりご本人に聞いてみないとわからないと思うのです。

    ただ、人によってなのですが、積み上げたことを大事にする方もいれば、積み上げたものよりも、変化していくことに価値を見出す方もいます。
    ご主人はどっちのタイプでしょうか・・・

    もし、現在の生活を変えたい!という気持ちが離婚の動機としてあるならば、ミラさんがご自分を責めるのは問題解決策としてちょっと違ってくるのですよ。

    詳しい回答はこちら▽

    https://note.com/karinnneko/n/n497d689eb1aa

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  13. シンスケさんは、>自分の要求ばかりを相手に押し付けて、相手を思いやれていない自分が情けないです。 と自分のことを客観視していらっしゃいますので、本当は思いやりがあり、優しい方なのではないでしょうか・・・ その時には、ある感情に埋め尽くされて、周囲が見えないこともあるかもしれませんが、持っていらっしゃる性格が本当は優しい方なんだと私は思います。 ある感情とは? それは「承認欲求」だと私は思います。 自分が自分を認めてあげられない時には、自分の代わりに他人に認めてもらいたいという欲求が強くなります。 そして、表面的には「相手を思い遣らないと」と思っていても、自分の本当の感情は違うので、その時は与えRead more

    シンスケさんは、>自分の要求ばかりを相手に押し付けて、相手を思いやれていない自分が情けないです。

    と自分のことを客観視していらっしゃいますので、本当は思いやりがあり、優しい方なのではないでしょうか・・・

    その時には、ある感情に埋め尽くされて、周囲が見えないこともあるかもしれませんが、持っていらっしゃる性格が本当は優しい方なんだと私は思います。

    ある感情とは?

    それは「承認欲求」だと私は思います。

    自分が自分を認めてあげられない時には、自分の代わりに他人に認めてもらいたいという欲求が強くなります。
    そして、表面的には「相手を思い遣らないと」と思っていても、自分の本当の感情は違うので、その時は与えているつもりでも、それは「良い人だと思ってもらうための補償行為」になる場合もあります。

    詳しい回答はこちら▽

    https://note.com/karinnneko/n/n81d881ba32f8

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  14. 夫と会話を楽しむ方法

    結婚して、特に子育てが始まると、生活が一変しますよね。 私も出産後、専業主婦だった時期がありましたが、その時は、夫との会話は子供の話のみでした。 テレビは常に子供向けチャンネル・・・ そして、考えることは子供のごはんや病気のことばかりだったように記憶しています。 夫は外で働いているので、当然この時は夫婦の共通点は子供の他にはなく、 子供の話ばかりになってしまいますよね。 幸せなはずなのに、なんだか寂しくて、女性として終わったような気さえしていました。 なので、ちゆきさんの気持ち、本当にわかります。 そんな私からの回答はこちらです▽ https://note.com/karinnneko/n/nRead more

    結婚して、特に子育てが始まると、生活が一変しますよね。
    私も出産後、専業主婦だった時期がありましたが、その時は、夫との会話は子供の話のみでした。

    テレビは常に子供向けチャンネル・・・

    そして、考えることは子供のごはんや病気のことばかりだったように記憶しています。

    夫は外で働いているので、当然この時は夫婦の共通点は子供の他にはなく、
    子供の話ばかりになってしまいますよね。

    幸せなはずなのに、なんだか寂しくて、女性として終わったような気さえしていました。

    なので、ちゆきさんの気持ち、本当にわかります。

    そんな私からの回答はこちらです▽

    https://note.com/karinnneko/n/nf608f5cd89d8

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  15. 他の女の話を出されて嫉妬すれば満足なの?って思いますけど、嫉妬するのも嫌ですしね・・・ この時の彼の心理は「優位に立ちたい」「いかに自分が優れた男性か証明したい」のだと思うのですよね。 恐らくですが、この時の彼は、彼女であるリリーさんのことは一切見ていないどころか、自分の不安や弱さを隠すことに頭がいっぱいで余裕がない状態だった可能性が高いです。  「俺のこと価値が高いってちゃんと思ってくれているのかなあ」という不安から無意識に引き起こされた言動な気がします。  そして、こういったことを「補償行為」と言います。 私からはこんな時の打開策について回答しました▽ https://note.com/kRead more

    他の女の話を出されて嫉妬すれば満足なの?って思いますけど、嫉妬するのも嫌ですしね・・・

    この時の彼の心理は「優位に立ちたい」「いかに自分が優れた男性か証明したい」のだと思うのですよね。

    恐らくですが、この時の彼は、彼女であるリリーさんのことは一切見ていないどころか、自分の不安や弱さを隠すことに頭がいっぱいで余裕がない状態だった可能性が高いです。

     「俺のこと価値が高いってちゃんと思ってくれているのかなあ」という不安から無意識に引き起こされた言動な気がします。

     そして、こういったことを「補償行為」と言います。

    私からはこんな時の打開策について回答しました▽

    https://note.com/karinnneko/n/n2f0d04c43beb

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