私は失われた30年を生きてきたゆとり世代の人間です。
ここ最近の不景気や物価の上昇、企業の賃金があまり上がらない、家が高すぎて買えない、少子高齢化の問題、学校が減っていたり、ネットの発達で便利な反面SNSの誹謗中傷で次死する人がいたり、昔より自然災害も増えたし、TVでは『昔は良い時代だった』みたいな特集ばっかりやってるしで、なんか今の時代っていろいろあるし日々カオスだし、昔の景気がよかった頃と比べて悲観してる人も多いし、不安を感じる出来事も多いなって思います。
ひと昔前までは子供を持つことも家を買うことも、誰もが当たり前のようにできていたけど、今はある程度稼いでる人じゃないと子供を持つのも家を買うのもしんどい時代になってしまったなと思います。
もらえる年金が年々少なくなっていて、実際に自分のおばあちゃんは80代でも働いています。
なんとなく日本国民が元気がない感じがして、未来に不安を抱えていて、今の現状がストレスになっていて、幸せと思えてない感じがして、職場でも世の中とか会社に対しての不満や愚痴がよく聞こえてきて、悲しくなって落ち込んだりもします。
なんとか日本の景気がよくなってほしいと思って選挙に行ったり、日本株に投資したりしていますが、自然災害やTVの問題などは自分一人の力ではどうすることもできないので、仕方ないのかなと思っています。
世界的にも物価が上がっているので大変なのは日本だけじゃないし、むしろ日本はまだマシなほうだと思っています。
TVがつまらないのも最近はサブスクの充実していることや、コンプラとかクレームを意識しすぎていて面白い番組が作りづらかったり、スポンサーの資金力が昔よりないのもあるかもしれませんが、TV離れが進んでいるのがちょっと寂しかったり、ネット社会になりすぎてて不安です。
海外に行けばと言われたらそれまでですが、食べ物も美味しいし安全に暮らせる日本から離れたいとは思いません。
自分にはどうにもできないことで悲観してもしょうがないなとは思うのですが、日本人が豊かに暮らせて未来に対しても必要以上に悲観しすぎずにいられたらいいのになって、いつも思います。
自分自身も上記の問題で一喜一憂することがあるのでまずは自分自身が悲観しすぎないことが大事なのかなと思うのですが、心がけたらいいことってありますか?
のんたむさん、こんにちは! 心理カウンセラーのふせけいこです。
世の中のニュースやSNS、職場の会話などを通して、「不安」や「悲しさ」などのネガティブなものが伝わってくるときって、本当にしんどいですよね。
それに、その状況を「自分の手では変えられない」と自分の無力さを感じると、余計につらさが増してしまうこともあるかもしれません。
今回は、目に映る世界と心の関係から、のんたむさんにご提案したい心がけをご紹介したいと思います。
詳細はこちらからどうぞ!
https://ameblo.jp/hammingbird88/entry-12904417384.html
のんたむさん、こんにちは^^
私ものんたむさんと同じゆとり世代に生まれた者です。ゆとりだの平成だの失われた30年なんて言われつつも、インターネットは普及するし携帯電話だってショルダーホンの「しもしも〜?」な時代からスリムなスマホになるし、なかなかの激動の時代に生まれた世代かと思います。
考え方によっては、とても幸せな時代に生まれたと感じるのですよね。
要は「どこにフォーカスを当てるのか?」ということだと思うんです。
今回のご相談は社会情勢について感じる感情についてでしたが、せっかくなので中辻の得意分野である恋愛や婚活を例にして回答してみました。
===回答はこちらです===
https://nakatsujiharuka.com/?p=4235
のんたむさん、こんばんは。
ココロノマルシェを高頻度でご利用いただき、ありがとうございます。
こじらせ女子専門のライフコーチ、一華しおりです。
あれから、順調に生活されているかな?と思っていたところなので、タイムリーなご相談でした。
やはり、問題は自分次第でどうにでもなるんだよなぁというのが一華が一番お伝えしたい事です。
世界は見たいようにしか見えてきませんからね。
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社会の空気に圧倒されてしまいそうなときって、「自分にできることなんて何もないのかな…」って、つい無力さを感じてしまうものですよね。
今日はその光を、もっともっと大きく育てていくヒントをお届けさせてくださいね♡
今回のご相談文から、今ののんたむさんの課題を20個弱ほど分析しましてまとめております。
そこからの抜け出し方や方向性も合わせてお伝えしておりますので、前向きに読んでいただけたらと思います♬
詳細はこちらです…♡
https://ameblo.jp/ichihanashiori/entry-12903287209.html