たびたびお世話になってます。
お弟子さんにも何度か相談させていただきました。
自己嫌悪と少しずつ向き合っています。
以前、友達ができないことに関する悩みをお話しましたが、ここ最近趣味の場でも職場でも人とのコミュニケーションを昔より気楽にできるようになってきたかなと感じています。
ただ私の根っこにある思いはまだ変わっていないなと感じています。
それは『友達付き合いが苦手ですっと孤独を選んでいた自分自身』への恥ずかしさ、寂しさ、絶望感、悲しみです。
セルフイメージに『友達がいない自分』がこびりついていてデフォになってしまっている感覚があるんですね。
だから他の人が『友達と買い物した』とか『友達の結婚式に参加した』とか『友達と旅行した』とかとかそういうのを聞くと『自分にはそういう経験がない』『人生損してるんじゃないか』と感じてしまうんです。
今友達ができたとしても学生時代の友達がいないという事実を他人と比べてしまって、どこか自分が劣っているように感じてしんどくなります。
変えられない過去に執着してしまっているのは分かってはいるものの、『本当は学生時代にもっと友達とバカみたいに笑い合いたかった』『夜な夜な電話してみたかった』『一緒に旅行して青春の思い出を作りたかった』『20歳の誕生日に祝ってほしかった』『結婚式に呼んでもらいたかった』『結婚式に呼んでみたかった』『久々に会って「お互い老けたね」って言い合えるような友達がいたらいいのに』『他の人にはそういう友達がいるのになんで自分にはいないのか』『一人でも楽しめてはいるけど友達がいないのは人生損してる気がする』など、いろいろな思いが出てきます。
こういった過去への執着を和らげていくにはどうしたらいいでしょうか。
のんたむさん、ご相談ありがとうございます。広瀬結実と申します。
過去にご相談くださったとのこと、もしこちらの方だとしたら、この1年で、前回のお悩みを乗り越えられたのですね。
カウンセリングでお声をいただく大多数のお悩みは人間関係に通ずる、といえる、奥が深くて多面的な人間関係を、情熱的に、誠実に、前向きに取り組んでこられたお人柄がうかがえます。
私は、父の仕事の関係で、小中学校を6回転校しており、幼馴染はもちろんおらず、友達の作り方を体得しないまま成人を迎えました。ずっと孤独を感じながら過ごしてきた学生時代、寄せてくださったご相談文を拝読しながら、今でも当時の気持ちがよみがえってきます。2度目の成人式を迎えた年月を経た今、そんな私が、過去をどのように捉えているか、僭越ながらメッセージ差し上げます。
私もお会いしてお友達になりたいくらい魅力的なのんたむさんへ、少しでもお力になれますように。
https://note.com/fine_minnow861/n/n11b3406bf098
のんたむさん、ご相談ありがとうございます。広瀬結実と申します。
過去にご相談くださったとのこと、もしこちらの方だとしたら、この1年で、前回のお悩みを乗り越えられたのですね。
カウンセリングでお声をいただく大多数のお悩みは人間関係に通ずる、といえる、奥が深くて多面的な人間関係を、情熱的に、誠実に、前向きに取り組んでこられたお人柄がうかがえます。
私は、父の仕事の関係で、小中学校を6回転校しており、幼馴染はもちろんおらず、友達の作り方を体得しないまま成人を迎えました。ずっと孤独を感じながら過ごしてきた学生時代、寄せてくださったご相談文を拝読しながら、今でも当時の気持ちがよみがえってきます。2度目の成人式を迎えた年月を経た今、そんな私が、過去をどのように捉えているか、僭越ながらメッセージ差し上げます。
私もお会いしてお友達になりたいくらい魅力的なのんたむさんへ、少しでもお力になれますように。
https://note.com/fine_minnow861/n/n11b3406bf098
のんたむさん、はじめまして!
自称・社会不適合者のための、生きやすさ創造カウンセラーの
響心(にこ)と申します。
過去の自分が劣っているような思いがあるのですね。
変えられないことに対してネガティブな思いが湧いてしまうと
どう対処したら良いかわからなくなってしまいますよね。
ここまでののんたむさんの変化に触れながら、
ネガティブなセルフイメージと
今後どう付き合っていけば良いか?を記しましたので、
ご参考いただければ幸いです。
回答はこちら↓↓
https://note.com/nico_psychology/n/n35385ee3575e
のんたむさん、こんにちは!
こじらせ女子専門のライフコーチ、一華しおりです。
ご相談ありがとうございます。
お返事が遅くなり申し訳ありません。
またお話しできること、とても嬉しいです。
これまで何度も悩みを共有してくださり、本当にありがとうございます。
のんたむさんが「自己嫌悪」と向き合いながら少しずつ成長されている姿、とても力強いものを感じます。
そして、人とのコミュニケーションが以前より気楽にできるようになったという変化、素晴らしいですね!それだけでも大きな前進です。
ただ、その中で感じる「友達がいない自分」というセルフイメージ…。
それがのんたむさんの心にしこりのように残っているのですね。
他人との比較が自分を苦しめる瞬間もあるという気持ち、痛いほどよくわかります。
今日は、その思いに少しずつ寄り添いながら、過去への執着を和らげるヒントを一緒に見つけていきましょう!
大丈夫ですよ、のんたむさんの未来は明るいですから。
ちなみに…私も学生時代の友達はほぼいません。会うとしても5年に1回とか10年に1回とか、その程度です。
今は少ないですが5人ほど心を許せる人がいますが、知人と比較しても少ない方みたいです。
今では「十分だな」と思えますが、当時私も「友達が少なすぎる」「友達いない、どうしよ」と悩んでいました。
一華のところに来てくだされば、オーダーメイドで根本的に解決していけます★
このままではもったいないと思うので、今できることから取り組み進めていきませんか?
詳細はこちらです(*^^)v
https://ameblo.jp/ichihanashiori/entry-12877332983.html
のんたむさんはじめまして。心理カウンセラーの飯道さくらです。
自己嫌悪と向き合い、人とのコミュニケーションが楽にできるようになってきたとのこと、本当に本当に嬉しいです。
これはねぇ、めちゃくちゃすごいことですよ!!ご自分が取り組んできたことを見て、ご自分をたくさん褒めて欲しいなと思います。
せっかくそうやって、明るい変化の兆しが見えているのに、過去への執着があると、すっきりしませんね。
過去への執着のとらえかた、そして過去への思いを変える方法を回答させていただきました!
続きはこちらから。
https://note.com/sakurahando/n/n6d270eb23fa8