私は長女として、しっかりものの優等生として家族からも友達からも頼られる立場で30年以上生きてきました。
そんな私は、最近彼に『遠慮せずにもっと頼ってね』と言われました。
すでに存在を頼りにしているし、『もっと頼りたいのに』という不満もありません。
ですが、きっと彼は頼ってもらいたいんだろうと思います。
私は今すぐに頼りたい何かがあるわけではありませんが、辛いときにラクに頼れたらそれは良いよなあと思います。
彼との関係が良好になるし、私もラクになるし、彼も喜ぶなら頼れるなら頼りたいと思いますが頼り方がわかりません。
頼る練習をしたいのですが、いい方法はないでしょうか。
アドバイスいただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。
頼れないと思う人ほど、過去に、“頼ったのに拒まれた経験”があるのかもしれません。
また、わかってほしかったのにわかってもらえなかった経験がある場合もあります。
特に長女は育ってきた家庭環境で「自分がしっかりしなきゃ」と思いながら生きてきた人も多いですからね。
頼れるようになるにはどうすればいいのか?
その解決策を書かせていただきました。
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https://note.com/karinnneko/n/n74fd8e6d5b25?app_launch=false
ほたるさん、こんばんは。
ご相談文を読んで、ほたるさんと彼はとても良い関係なのではないかと感じました。
ほたるさんは、これまできっとがんばってきたのでしょうね。
みんなにとって頼れる存在だけど、自分は人に頼らない。
ずっと頼りたいを我慢し続けると、頼らないのが普通になってしまうんですよね。
頼るって、そんなに大げさなことをしなくていいんです。
私からは、小さな頼り方を提案させていただきます。練習にはぴったりだと思います。
あと、頼る以外にもう一つやった方がいい(覚えておいた方がいい)ことがあるので、そちらについてもお伝えします。
回答はこちら
https://ameblo.jp/ymknkym/entry-12959310463.html
ほたるさん、初めまして!
頑張りすぎ自立系女子をふんわり女子に変える
お手伝いサポーター 松岡 なおです。
この度はご相談いただきありがとうございます。
今きっとほたるさんは”頼りたい”お気持ちが
ご自分の中でもでてきているんでしょうね。
彼からも「頼ってね。」なんて
素敵な彼ですよね〜!
きっとほたるさんて責任感があって
周りから信頼もあついんだと思うんです。
だからこそ周りもほたるさんに頼ってほしのかもしれませんね。
”頼る”って相手に負担をかけるばかりじゃないことを
最近私も学んでおります。
そのあたりを踏まえて回答を作成しました。
回答はこちらになります。
https://ameblo.jp/nao-meow-meow/entry-12959204560.html