はじめまして。私は40代既婚、家族起因の適応障害がきっかけで、半年前からカウンセリングを受けています。
カウンセラーさんにはメール、カウンセリングルームで隔週でカウンセリングを受けてます。家族から離れ、今はひとり暮らしです。
フラッシュバックも治まり、順調に回復しはじめた今、カウンセラーさんが好ましく思えるようになりました(臆さずに例えると、白馬の王子さまが救い出してくれた感覚)。
カウンセリングでの優しさは仕事のもの。それもわかっています。むしろカウンセラーさんの褒め言葉や優しい態度は、自己受容のお手本だと思います。
それでも最近、そのカウンセラーさんの優しさが重荷です。優しさが支配的にすら思えます。境界線の中に入り込まれている錯覚を覚え、苦しくて仕方ない。それなのに好きと言っていいと言われて困っています。
どのように折り合いを付ければいいか、アドバイスください。よろしくお願いいたします。
もちもちもなかさん、ご相談ありがとうございます。
メンタルコーチのミハルです。
しんどい状況が続いていたようですが、
いまはすこし、楽になられたでしょうか。
ガウンセリングでご自身と向き合い続けたことは
大変だっただろうと思います。
大変さを抜けたところで、また一山がきた、という感じでしょうか。
どうしたらいいか分からなくなると思いますが
小さな事から始めてみたらどうでしょうか。
ミハルより、ささやかなお話をさせていただきますね。
続きはミハルブログへどうぞ
https://ameblo.jp/miharu-nakano/entry-12955400955.html