子供時代にうまく甘えられなかった私が、大人になってから子供のように両親や彼や友達に甘えたあとは、何をすれば良いでしょうか。
親、彼、友達孝行、でしょうか?
根本先生のブログで彼を親役にしたときは、与える側に移行しましょうとありました。
「ありがとう」「嬉しい」「幸せ」と言葉ではよく伝えるように心がけてはいるのですが、相手が何をしたら嬉しいのかと考えるとよくわからなくなってしまいます。
あと少し「考える」ということに抵抗が生まれます。
なんとなく、がんばりたくないなあと思ってしまいます。
子供のように甘えさせてもらった分、依存のようになっている気がして、自立するときなのかなとも感じています。
私は言葉で愛情表現するタイプ、彼は行動で愛情表現するタイプで、彼の行動を見て愛情を感じて感謝を伝えていたのですが、最近彼に「行動で愛情表現をもっとして」みたいなことを言われたので、どんな行動をしたら伝わるの?と聞いたら「んー、、家事とか!」と言われ、私は彼が「家事ができる俺すごいだろ~、仕方ないなあ~」みたいな得意げな感じだと思っていたので甘えていたのですが、まあ確かに最近甘えすぎていたのかもなあという気持ちになったことが何をすれば良いのかなあと思ったきっかけです。
私の人生をもっとよりよくしていくためには、私は何を意識して過ごしていけばよいでしょうか。
aさんへ、ご相談ありがとうございます♡
こじらせ女子専門のライフコーチ、一華しおりです。
「やっと甘えられるようになったのに、このあとはどうすればいいんだろう」という、戸惑いと優しさが入り混じったお気持ちが、じんわり胸に響きました。
今回綴ったブログでは、
✓ aさんが感じている「依存と自立の間の揺れ」へのヒント
✓ パートナーとの愛情表現のズレを埋める方法
✓ 自分との信頼関係を深める視点
✓ 心の課題を10個に整理したリスト
✓ 今すぐできる3つの行動ステップ
✓ 愛し方の“幅”を広げる問いかけたち
…などを、ぎゅっと詰め込んでお届けしています。
愛って、ただ与えるか受け取るかだけじゃなくて、
「どう関わるか」「どう知ろうとするか」でも育まれていくものだと思うんです。
aさんのように、自分と向き合いながら誰かを大切にしたいと願う方にこそ、
この言葉たちが届いてくれたら嬉しいなと思いながら書きました。
よかったら、時間のあるときにゆっくり読んでみてくださいね。
心に残ったフレーズや、感じたことがあれば、ぜひ聞かせていただけたら嬉しいです♡
aさんの“これからの愛し方”が、あたたかく自由に広がっていきますように。
詳細はこちらです(*^^)v
https://ameblo.jp/ichihanashiori/entry-12926427299.html