47歳独身女性です。
実年齢と心の年齢のギャップが苦しいです。
社会生活では47歳といえば子供もいて年相応の感覚やふるまいを求められるのですが、心の中は中二病というか、私を見て、注目してという思いが常にあります。
そんな思いが強くなるときは、話をしすぎていやになります。
普段おとなしいのでそのギャップを周りに指摘されてさらに自己嫌悪してしまいます。
自分がどんな風に見られてるのかを意識すると、他人と関わるのがこわくなっていやになります。
私は家族関係があまりよくありません。
父は放任で無関心、母は過干渉なところもあるけど自分の理想を押し付ける感じでした。
6歳離れた兄が一人いますが、兄のほうが大事されているという思いが小さいころからありました。
家族で満たされなかったものを外へ投影しているんだと思います。
でもそれをどうやって癒したらいいのかわかりません。
今、転職活動中ですが全くうまくいきません。
アドバイスいただければ嬉しいです。宜しくお願い致します。
承認欲求というのは実は私たち人間が持つ自然なものです。
回答分の中でマズローの欲求5段階説を引用して説明しています。
そして、この問題にどう向き合っていくか?なんですが、それはまず、承認欲求が強い自分を否定しないことです。
お母さんの後に引っ込んでいたから「おとなしい」ように表面上は見えるだけで、実は、本来のももさんは全く違うタイプかもしれませんよ?
回答はこちら▽
https://note.com/karinnneko/n/ne0acd5ffcc11?app_launch=false
ももさん
こんにちは。
心理カウンセラーの村松 いさおです。
ご相談ありがとうございます。
「私を見て」
「私に気づいて」
「私の存在を認めて」
という欲求は、そもそも本能的なものであり、人間であるならば多かれ少なかれ、誰しもが持つ根源的な欲求でもあります。
なので、まずは、「これって、ふつーのことなんだ」と思っていただき、そのような想いを持たれても、自分を否定したり、自己攻撃したりする必要はないという点は、強調したいと思います
しかし、一方で、この欲求が強くなりすぎると、現実的な悩みや問題を引き起こすことがあり、一部では「LAMS=Look at Me (私を見て)症候群」と呼ばれ、もはや現代病ともいうべき、人生において大きな影響を及ぼす現象なってしまう場合があります
誰しもが持つ欲求だからこそ、あなたも私も他人事ではいられないLAMSという枠組みから、このお悩みを考えてみました
回答は下記からどうぞ。
※初めて、僕の回答を読まれる際は、冒頭に記載しているリンクの「ココロノマルシェの回答についての注意点」をお読みいただき、ご留意ください。
https://luminousseeds.com/cocoronomarche_20251021/
ももさん、こんにちは。
自分迷子な大人女子さんに、「わたし」を生きる最高のよろこびを。
オランダ在住カウンセラー、コバヤシアキコです。
まずはここ↓、
既にここにお気づきなのがすごい!です。
ご自身によく向き合っていらっしゃいますね。
そしてご相談は、
ということで、順を追って解決方法を考えていきたいと思います。
私からのお返事のポイントは、
自分の子供っぽさに気づけているももさんは、実は既にちゃんとした大人☆
です。
私のお返事はこちら↓です。お役に立てれば嬉しいです♡
https://akikokobayashi.nl/kokoro/jitsunenreitokokorononenrei/
ももさん、こんにちは。心理カウンセラーの飯道さくらです。
モモさんが癒したいと思っている自分って、ももさんの魅力を教えてくれるんだと思うんですよ。
私を見て!も話しすぎるも、普段とのギャップも、全部全然悪いことじゃないです。
自己嫌悪を使って隠してきた「本来の私」を許して受け入れていくと、今までと全然違う毎日が待っていると思いますよ。
続きはこちらから。
https://note.com/sakurahando/n/nbf195ee3a4fc?app_launch=false
ももさん、始めまして。
この度はココロノマルシェをご利用いただき、ありがとうございます。
ももさん、私を見て、注目してという思いが強くなると、話しすぎてしまうとのことですが。
そんなご自分を、「我慢できないダメな奴だ」と責めていませんか??
ももさんは我慢できない人ではないと思うんです。むしろ逆だと思うんですよね。
実は私も昔、同じようなことで悩んだことがあるので、今回はそういった思いも込めて回答しました。
私からのメッセージは、こちらです。
https://ameblo.jp/ymknkym/entry-12937822236.html
ももさん、はじめまして!
頑張りすぎ自立系女子をふんわり女子に変える
お手伝いサポーター 松岡 なおです。
この度はご相談いただきありがとうございます。
ももさんはきっとずっと寂しかったんじゃないでしょうか?
お兄さんばかり目にかけていて、ももさんもお兄さんと
同じように扱ってもらいたかった。
そんな思いはなかったでしょうか?
周りに愛情を求めても上限ってないんです。
だからこそ寂しかった子供のももさんを
大人になったももさんが包んであげれるといいですよね。
寂しかった気持ち私もよくわかります。
気持ちがわかるだけに私も他人事ではなかったので
回答を作成しました。
回答はこちらになります。
https://ameblo.jp/nao-meow-meow/entry-12937647666.html