以前よりお世話になっているカウンセラーさんから、私の他人軸志向や承認欲求の強さを指摘されています。
実生活での自分をよく振り返ってみると、無意識に人の顔を見ていたり(表情を観察したり、ただ見ていることもある)、声色から相手の気持ちを深読みしたり、集団の中ではその場にいる人の顔を順番に見て、どんな表情をしているか判別していることに気が付きました。
人の表情や声色から心を読むクセは営業や販売の仕事で役立っていますが、日常生活もずっとそうだと辛いです。
ご相談したいのは、日常生活での辛さを減らす方法についてです。
自分なりに『意識的に人の顔を見る時間を減らす』という方法を思いついています。
プロカウンセラーの皆様の知見をお聞かせいただければ嬉しいです。
よろしくお願い致します。
の顔色をうかがってしまう人というのは、人を軽く扱えない優しい人であることが多いと私は感じます。
その優しさや感受性は、むしろ才能ですし素晴らしいものだと思うのですよね。
ただ、その敏感さがskさんを消耗させているなら、「何に反応しているのか」を一度整理してみるといいかもしれません。
構造が見えてその感情にアクセス出来ると、初めてその感情は成仏できます。
回答はこちら▽
https://note.com/karinnneko/n/n3a998c1c0b7f?app_launch=false
まるで息を吸うかの如く
相手の顔色を伺ったり空気を読む能力を持つSKさんは
いつも誰かを気遣い
誰よりも察して動く
能力高め女子のはず。
そして自分なりに
『意識的に人の顔を見る時間を減らす』
という方法を思いつくくらい
今までも沢山向き合われ、努力されてきたのではないでしょうか。
<相手の顔色を伺ったり空気を読む辛さ>は
能力に飲み込まれるのではなく
乗りこなすと益々才能に変換できるし、幸せに交換できます。
そのために必要なポイントをお話させていただきました。
https://note.com/amnuzm/n/na586c59924f8
人の顔色を読んでいる状態がずっと続くと、辛いですよね。
私も、人のことを敏感に感じ取る性質があるので、そのことで疲れてしまう感覚がよくわかります。
その辛さから抜け出すカギは、相手の気持ちや機嫌などを察知したときに、「自分が何を感じているか?」というところにあります。
参考になればうれしいです。
◇ご回答はこちら◇
https://note.com/yuko_sakai/n/na42c9f4baf29
人の顔色や声色が気になって、いつも相手の気持ちを考えてしまう。
大切なのは「なぜ、そこまで相手の気持ちを確認する必要があるのか?」
「相手はどう思っている?」から「私はどう感じている?」へ。
自分の才能は大切にしながら、他人軸から自分軸へ戻していきましょう。
====回答はこちら====
【人間関係】「人の顔色を気にして疲れる…」相手の気持ちを読みすぎてしまう心理【お悩み相談】
https://counseling-sou.com/2026/09/15/marche-832/