先日投稿をしたちさとです。美片たかひろ先生、竹内 えつこ先生、黒江香先生。お返事ありがとうございました。

プレイボーイな彼は、実はいま現在はプレイボーイでもなくて、1年ほど特定の女の子はいない状態です。1人作ったら、必ずもう1人は補欠を作ると思いますけど、現役はもう退いているといったところでしょうか(笑) 誘ったのは全部私です。

>執着しているカレは潜在的に今の相談者様がリアルに自分の相手をしてくれるであろうオトコの中でも一番自分のことを満たしてくれるであろうスペックを兼ね備えた相手
美片先生の思考回路はたぶん私と近くて、これは考えました。同時進行している人は既に5人います(笑)。追われると逃げることは知っていたので、ラインを控えればわかりやすく追ってくるし、単純明快で下らないこのゲームを降りたいとも思っている。それなのに、どうしても彼に一番こだわってしまう。

リアルに相手をしてくれる男の中で
>仕事が好きで向上心がある
という意味での高スペック男子を捕まえる自信はあって摩訶不思議だと思っていたのですが…。夫はこれに該当するので、不足原則でしょうか。

取り逃がしたものは何なのか。竹内 えつこ先生、黒江香先生の書いてくださったこれらは該当しなくて(相手にされてないから寂しいし、刹那的な満足感はほかの男からでも得られるし)
>・寂しさを埋めてくれる存在
>・女性としての自信を取り戻させてくれる存在
>・男性から求められることで、必要とされている感がある
>・ここにいていいんだって思え、居場所がある気がする

>・恋心を抱かせてくれる存在
これが希少価値が高いんだと思います。恋人候補としては相手にされないし、相応しくもない、だからこそ永遠の片想いをさせてくれる(笑)

すっきりしたので、面白くもないラインを無理して続けて、彼からの反応に価値を委ねるような執着は手放せました。穴埋めを他人に求めずして生きる方法は、テーマとして考えていきます。

すっきりしました、ありがとうございました!